かんたんプログラミングC#

C#

今回は初心者の私も最初よくやっていたプログラミングの勉強法の一つ(今でもやっている)ものを紹介という言い訳のブログの投稿数稼ぎを行います。

よかったら見てってください。

言語はC#でvisual studioで実行します。

まず今回つくるのはとっても簡単なものです。

ボタンを押した回数TextBoxに表示というものです

上で記述したプログラムを書けるようにするためにはどんなことが必要か考えてみてください。

どんなイベントを走らせて変数の型は何になるのかを知る必要がありますね^^

さあ、思いつきました?すぐわかった人は素晴らしいです。僕はこれにすら結構悩んでいたので解けた貴方は僕より才能ありです。

これでは早速コードを見ていきましょう!!!

めっちゃ簡単でしょ!

分からなかったった人も大丈夫です。なんでこんなのも分からなかったのだろうと鬱状態になるのはやめてください。

ちゃんと解説します。

まず15行目のClassの下に記述しているint i = 0;というものは数字を格納するための箱、整数型の変数です。

classの下に変数を記述する理由はボタンを押した回数分を記録するためイベントの外に宣言します

button1_Clickイベントの中で24行目に記述してあるのはbuttonをクリックすると整数型の変数iに1を足し、その結果をiに格納しています。

25行目ではiで+1された値をtextBoxに表示するという操作を行っています。

あ!Tostring()というわけのわからないものが出てきましたね。でも内容はいたって簡単

整数型のiを文字列型(String型)に変換しているだけです。なぜ?と思うかもしてませんがtextboxに表示するためには文字列型に変換する必要があります。なのでこれがないと怒られてしまします。

では実行結果を見ていきましょう!!

button1を6回クリックした結果です↓

学び始めはとりあえず簡単なものから作ってみてわからないとこを調べての繰り返しだと思います。

まあ、めっちゃつまらないと感じるかもしれませんが僕と一緒に頑張りましょう。。。

よかったら他の記事もみてね、おすすめのプログラミング学習サイトも貼っときます

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